粘土を触るようになってから、海の中でもいいモデルがいないかな~と探すようになってしまいました。モデルは図鑑からも見ることはできますが、なるべく多くの角度、いろんな個体を参照したほうがよいです。撮影者自慢の大型発情個体よりも、そこらのなにげない個体のほうがその種らしさを醸しだしていることも・・・
でも種を選ぶ基本はなんといってもかわいらしさ、かな。表情があるといいですね。

この子はまだ作っていないです。ま、近いうち・・・
今日はオークリーフの植え付け、ししとうの鉢上げ、トウギョの水換えをして、終わってしまった~ おとといの29キロの疲れはほぼ癒えたのですが、明日からダイビングだし、雨もパラついていたので--- という言い訳で走るのサボってしまった~~